mimiCopy Help

目次

概要

mimiCopyは耳コピを行うための補助機能を備えたミュージックプレーヤーアプリです。普段の楽器の練習にも使うことができます。

主な機能:
・タイムストレッチ機能(音程を維持したまま再生スピードの変更)
・ピッチシフト(音程変更)機能
・ループ再生(複数箇所を指定可能)
・イコライザー機能
・ファイル書き出し機能(タイムストレッチやイコライザーを適用した書き出し)

一部機能はプロ版として提供されています。プロ版へのアップグレードは設定画面でアプリ内購入でご利用いただけます。

メイン画面

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iPhone



01

iPad


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ファイル読み込み画面へ移動します。
初めてmimiCopyを起動したときは、このボタンからファイル読み込んでください。


4

アプリの動作設定の画面へ移動します。



5

波形表示ビューです。

ピンチで波形の拡大縮小ができます。

上側のカーソル位置はループ範囲を示しています。
下側のカーソル位置は、現在の再生位置を示しています。カーソルはドラッグで移動できます。



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曲の長さ、現在再生している位置、ループの開始、終了位置を時間ン表示します。時間表示の上で左右にドラッグすると設定位置を変えることができます。一番右が現在の位置、総再生時間を示しています。

順にループ開始位置、ループ終了位置を示しています。



3

スタート、ストップボタンです。再生、停止をコントロールします。


4 4

ループ再生のオンオフを切り替えます。点灯字がループオンです。


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「クイック巻き戻し」ボタンです。タップするとボタンに示されている数字の秒数分巻き戻ります。

この秒数は設定画面で変更可能です。


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クイックループ設定モードになります。(詳細はこちら)

15

再生スピード設定モードに移行するボタンです。

(iPad版では、メイン画面上に表示されるためありません)

ルーティング設定
イコライザー機能。イコライザーの設定画面を開きます。
ループ範囲選択(切替)
メモ機能

再生スピードとピッチ(音程)の変更

5

s

iPhoneでは、メイン画面の下の右端のスピードメーターのボタンを押します。
iPad版では、メイン画面に表示されますが、機能は同じです。

ここで、再生時の音程と再生スピードを設定します。

ピッチの変更
【注意】ピッチ調整時中は音にノイズがのるる場合はありますが、これは現在の仕組み上の制限です。ご了承ください。

半音ずつ(表示上の単位は1)ピッチを変更します。変更範囲は上下1オクターブです。


ピッチの微調整を行うためのスライダーです。変更範囲は、上下0.5(半音の半分:0.1=10セントに相当)です。

現在の音程を表示します。タップするとノーマルの音程に戻ります。

 

再生スピードの変更

数%分スピードが上下します。可変範囲は、元のスピードに対して200%から25%です。

再生スピードを変更します。スライダーノブをタップすると等速位置に移動します。
再生スピードを表示します。ノーマルな等速に戻します。
現在のモードを閉じます(iPad版にはありません)。

ループ再生

曲の中の2点間を繰り返し再生(ループ再生)する機能です。

4ループボタンがオンの場合にループ区間を繰り返し再生し、オフの場合はループ区間を無視して再生します。

mimiCopyでは、ループ区間を3箇所まで指定できます。
一度にループ再生できるのはどれか一つのループだけです。

ループ範囲の指定

ループのマーカーをドラッグしてループの開始位置、終了位置を指定します。

下記の画像の時間表示上を上下にスワイプ(ドラッグ)してループの開始位置、終了位置を微調整することもできます。

を押すとループ開始点、終了点にジャンプします。ただし終了点へのジャンプは設定でオン/オフを切り替えることができ、デフォルトではオフです。

ループ範囲の選択(切替え)

ループ範囲選択ボタン(下図)を押すと、ループのリストが表示されるので、利用したい範囲を選択します。選択すると現在アクティブなループ範囲がボタンに表示されます。

「タップしてループ」設定

5

s

ファイルを再生しながらループポイントを設定します。

再生中に ボタンを押すと、その位置をループ開始位置に設定し、「タップしてループ」ダイアログが開きます。

ボタンを押すとループの終了点を設定しダイアログが閉じます。
「キャンセル」を押すとループ開始点の設定も取り消されてもとに戻ります。

曲の選択

5

メイン画面のタイトルバーの「ファイル」ボタンをタップすると、この画面に切り替わります。

リストに表示される楽曲ファイルがmimiCopyで利用可能なファイルです。ファイルをタップすると、そのファイルが読み込まれメイン画面に自動的に遷移します。


3

ミュージック(iPod)ライブラリインポート画面を開きます。 (詳細はこちら)


3

iOS標準の「ファイル」アプリをmimiCopy内から開きます。端末内のファイルやiCloudなどのクラウド上のファイルを開くことができます。クラウド上のファイルを開く場合は、対応するクラウドのアプリのインストールや「ファイル」アプリでの設定が必要な場合があります。端末内のファイルは、アプリが対応している場合は他のアプリの中に置かれているファイルも開くことができます。
以下のような画面が開きます。
3


3

WiFi転送画面を開きます。 (詳細はこちら)


3

フォルダ再生を行います。プレイリスト再生のように現在開いているフォルダ内のファイルを順番に再生します。 (詳細はこちら)


3

このボタンは設定画面で、「ミュージック(iPod)プレーヤを使用する」をONにした場合に画面下部右側に表示されます。デフォルトではOFFで非表示です。iPod  playerとしてのみ使う場合のライブラリ選択画面を開きます。 このボタンから曲を選択しても波形表示、速度変更ができませんのでご注意ください。

ファイル管理について

フォルダの作成、ファイルの移動、コピー、ファイル名の変更や、他のアプリ等へのファイルコピー(プロ版機能)、速度やピッチの変更を適用したファイルの書き出し(プロ版機能: アプリ内課金にてアップグレードが必要です)ができます。

ファイル管理機能は、画面右上のEDITをタップし編集モードに移行します。

画面下側にコマンドボタンが並びます。
新規フォルダを作成する場合は、「フォルダ作成」をタップします。

フォルダ名を入力して「OK」をタップしてください。

作成したフォルダにファイルを移動する場合は、ファイルを選択して、「移動」をタップします。

移動したいフォルダをタップしてフォルダの中に入ります。

(作成したばかりのフォルダの中は空です)
移動したら画面右下の「1アイテムを移動」(アイテム数は選択したアイテム数によります)をタップします。ファイルが移動し、最初の画面に戻ります。
コピーなどの場合も同様に行います。
フォルダの中に、さらにフォルダを作成することができます。

ファイルを削除する場合は、ファイルを選択して「削除」ボタンをタップしてください。
ファイル名を変更する場合は、ファイルを選択し、「名前の変更」をタップしてください。

「共有」を押すと「共有シート」が表示されます。

この共有シートを使って、様々な場所にファイルをコピーすることが出来ます。できる内容はお使いの環境(iOSのバージョン、インストールされているアプリ)に依存します。この機能はプロ版機能です。アプリ内課金でアップグレードすることができます。

「書き出し」を押すと、選択したファイルに設定されている再生速度、ピッチを反映して別のファイルに書き出すことができます。

書き出されたファイルは、ファイル名の最後に(rendered)と付きます。書き出すことができるファイルの種類は、wav形式かm4a形式です。この機能はプロ版機能です。アプリ内課金でアップグレードすることができます。

曲の転送、インポート

mimiCopyでは、音声ファイルをアプリ内に読み込みファイルを解析しているため、ファイルをインポートする必要があります。対応フォーマットは、mp3,m4a,aiff,wav です。

(注意)DRM付のファイルはインポートできません。iTunesで購入した楽曲の場合、通常版はDRM付でインポートできませんが、iTunes PLUSはDRMが付いていないためインポートできます。 また、稀に対応フォーマットであっても正常にインポートできない場合があります。

WiFi転送

3

WiFi転送は、同じWifiネットワーク内のコンピュータと接続しファイルを転送します。

アプリ側の転送画面に表示されるURLをコンピュータ側のブラウザに入力すると、転送ページが表示されます。そのページからアプリにファイルを転送します。

インポートが成功するとリストに表示されます。

ミュージック(iPod)ライブラリ

3

ミュージック(iPod)ライブラリからファイルをインポートします。

実際はライブラリからコピーするため、インポートしてもミュージック(iPod)ライブラリ側のファイルが消えてしまう事はありません。

通常のミュージック(iPod)ライブラリの曲選択画面から読み込む曲を選びます。

インポートが成功するとリストに表示されます。

iTunes経由のUSB転送

3

iTunesからUSB経由でファイルをインポートします。

iTunesがインストールされたパソコンと、iPhone、iPod touch,iPadを接続するだけで良く、アプリを起動していない場合でもインポート可能です。

詳しくはiTunesのヘルプをご覧ください。

他のアプリからのインポート(Open In)

この機能は、他のアプリからオーディオファイルをmimiCopyにコピーする機能です。 この機能を利用するには、送り元となるアプリが"Open In..."(次の方法で開く...、共有等アプリによって名称が異なる場合があります)に対応していることが必要です。

ここでは、iOS標準のVoice Memos(ボイスメモ)で録音したファイルをmimiCopyにインポートする方法と、sGoodReaderというアプリからmimiCopyにインポートする方法を説明します。

ボイスメモの場合

mimiCopyにコピーしたい録音ファイルを選択し、「…」ボタン(下図赤丸部分)を押します。


下図のようなシートが表示されるので、「共有」を選択します。


下図のように「mimiCopyにコピー」のアイコンが表示されるのでそれを選択します。表示されない場合は、リストをスクロールしてください。それでも表示されない場合は、リストの最後の「その他」の中を探してください。

ファイルがコピーされると自動的にmimiCopyが起動してファイルが読み込まれます。

GoodReaderの場合



GoodReaderを起動します。

目的のファイルのあるフォルダを表示させ、右上の工具アイコンのボタンをタップします。


画面の下の方にある、「Open In...」というボタンを押します。


対応するアプリが表示されるので、mimiCopyを選びます。

すると、mimiCopyが起動し、選択したファイルがインポートされます。ファイル画面内のMigrationという名前のフォルダの中に置かれます。


上記例以外にも様々なアプリがOpenInに対応しています。詳細はアプリの説明書などを確認してください。
代表的なアプリでは、Dropboxアプリからファイルを指定してmimiCopyで開くこともできます。Dropboxアプリでは、目的のファイルをお気に入りに登録してからOpenInで開きます。(お気に入り登録することでアプリ内に一旦ダウンロードされるようです)

オーディオルーティング機能

オーディオルーティング機能とは音声信号の経路を変える機能です。

オーディオルーティング機能でできること

・mimiCopy独自の音量設定。
・ステレオ曲の左右のチャンネルごとに独立した音量設定。
・曲の左右のチャンネルとステレオ出力の組み合わせの設定。曲の右チャンネルの音のみ出力させたり、曲の左右のチャンネルを合わせてヘッドフォンの左側だけで出したり、といったことができます。
・モノラルのファイルの場合は、左右同じ音として扱われます。

オーディオルーティングビューへのアクセス方法

画面下右端のアイコンを押します。(iPadではミキサーアイコン)

スピード/ピッチ設定ビューが表示されるので、ミキサーアイコンを押すとオーディオルーティングビューに切り替わります。

スピードメーターアイコン15を押すとスピードピッチ設定ビューに切り替わります。
を押すとビューが閉じます。
iPhoneではスピード、ピッチ設定ビューと切り換えて利用するようになっています。
またビューを閉じた時のビューのアイコンが画面下右端に表示されよく使う機能にアクセスしやすくなっています。

オーディオルーティングビューを閉じた場合は、上図のようにミキサーアイコンが表示されます。

ビューの説明

①、②チャンネルフェーダー:再生している楽曲ファイルの左右のチャンネルの音量を設定します。上側が左(L)、下側が右(R)のチャンネルです。デフォルト位置が0dBの位置(上図の位置)でそれより多少上大きくブーストすることができます。
③、④音量リセット:左右のチャンネルの音量をデフォルト(0dB)の位置にリセットします。
⑤、⑥ルーティング設定ボタン、ルーティングリスト:楽曲の左右のチャンネル(ch)を出力デバイス(例えばヘッドフォン)の左右のチャンネル(ch)の組み合わせのリストを表示し、それを選んでルーティングを決定します。

ノーマルなルーティングです。ファイルの左右と出力の左右の組み合わせは同じです。

ファイルの左chの音を左右から出力します。

ファイルの右chの音を左右から出力します
ファイルの左右を入れ替えて出力します。ファイルの左ch出力の右側からファイルの右chが左側から出力されます。
ファイルの左右chを合わせて出力の左側からだけ出力します。
ファイルの左右chを合わせて出力の右側からだけ出力します。
ファイルの左を出力の左右から、ファイルの右を出力の左右から出力します。つまりモノラル出力になります。

※iPhone等の本体のスピーカら出力する場合は、スピーカーがひとついかない機種ではモノラルに変換されて出力されます。

 

イコライザー(EQ)機能

イコライザー機能で周波数特性を調整することができます。不要な帯域をカットしたり、聴きたい帯域をアップさせたりすることができます。
またイコライザーはファイル書き出しにも反映されます。

イコライザー機能はプロ版機能です。ご利用いただくにはアプリ内課金にてアップデートして頂く必要があります。

イコライザー機能を利用する

iPadの場合は画面上の を押してください。
iPhoneの場合は画面右下のメーターのアイコンの箇所をタップすると、
タイムストレッチ => オーディオルーティング => イコライザー
と順番に機能が呼び出されますので、イコライザー画面になるまで切り替えてください。(次回は最後に呼び出した機能が開きます)

イコライザーの設定方法

イコライザー機能画面は以下のようになっています。

上のグラフは下のスライダーで設定したパラメータが反映される周波数特性のグラフです。
下側がイコライザーを設定するスライダーです。
イコライザーはLo、Mid、Hiの3つのフィルターを組み合わせた形になっています。Midは自由度の高いパラメトリック・イコライザーです。

パラメータは以下のようになっています。
Lo G:低域のレベルを調整します。
Mid F:パラメトリックイコライザーの中心周波数を決定します。
Mid G:パラメトリックイコライザーのレベルを調整します。
Mid Q:パラメトリック・イコライザーの山の幅を調整します。
Hi G:高域のレベルを調整します。
Midはグラフを見ながら調整するとわかりやすいでしょう。

 

フォルダ再生(プレイリスト)

フォルダ再生とは、フォルダ内の曲を順番に連続して再生する機能です。
プレイリストのように利用することができます。

フォルダ再生時も、曲ごとに設定された再生スピードとピッチ(キー)が反映されます。ループ設定は、フォルダ再生時に無視するか、有効とするかは設定オプションで指定できます。デフォルトではオフです。オンの場合は、ループボタン4がオンになっていると、アクティブなループ区間をループ再生します。手動でループ区間を抜け出すか、ループボタンをオフにし、曲の最後まで再生されると、次の曲が読み込まれて自動的に再生されます。
またフォルダ再生自体を繰り返しループ再生させることができます。例えばA曲、B曲、C曲という順番でフォルダ再生するように設定した場合、C曲の再生が終わるとまたA曲に戻って繰り返すといった再生を行います。このフォルダ再生の繰り返しの設定オプションはmimiCopyの設定画面にあります。デフォルトではオフです。オフの場合は、最後の曲(C曲)の再生が終わると自動的に再生は停止します。

フォルダ再生のしかた

ファイル画面に移動し、フォルダを作成します。

その中にファイルを移動するか、そのフォルダに移動してミュージックライブラリから曲をインポートします。

フォルダの中で再生順を指定します。
画面右上の「編集」ボタンを押しリスト上のセレクタ(下図の◎の部分)をドラッグしの並び順を変えます。再生順は上からです。並び順を変えたら「完了」を押します。

フォルダ再生したいフォルダの中にいる状態で、フォルダ再生ボタンを押します。(右下端のボタン)

フォルダ再生モードになりメイン画面に移動するので、再生ボタンを押すとフォルダ再生が開始します。

フォルダ再生中はタイトルバーにフォルダ再生のアイコンが表示されます。

フォルダ再生中も再生の停止、ループ区間の変更、スピードの変更など行うことができます。
フォルダ再生を止めて通常の再生に戻る場合は、一旦ファイル画面に戻り曲を選びなおして下さい。

※設定画面でミュージック(iPod)プレーヤーを使用するがオフになっていることを確認してください。オンになっている場合は、フォルダ再生ボタンが表示されません。

メモ機能

曲ごとにテキストメモを保存する機能です。
メモアイコンを押すと、メモ画面が表示されますので、そこで自由にメモをとることができます。メモは曲のファイルが消されない限り消えません。
書き出し機能は無いため、画面のキャプチャをとるか、コピーして他のテキストエディタに貼り付けてください。

 

 

設定画面

プロ版へのアップグレードはここで行います。購入済みの場合は、「プロ版にアップグレード済み」と表示されます。以前にアプリ内課金でアップグレードされていて、この表示になっている場合は、「復元」を押してください。再度購入ボタンを押しても、端末に購入時と同じApple IDでログインしている場合は再課金されることはありません。購入時と別のApple IDで端末にログインしている場合は、再課金されますのでご注意ください。

通常はONです。OFFにするとピッチチェンジ機能は利用できません。またスピード変更はテープ方式となり、スピードが遅くなると音程が下がり、スピードが速くなると音程があがります。

最高25%まで設定することができます。ただし極端にスピードを遅くすると、再生する曲にっては綺麗にタイムストレッチされない場合があります。

mimiCopyを使用している間はオートロックしないようにします。手動でロックすることはできます。

iOSのマルチタスク機能を使って、他のアプリが起動している裏でmimiCopyが再生できるようになります。

ミュージックライブラリからインポートする場合、すでに同名の曲があった場合、上書きするか別名でインポートするか設定します。

ONの場合、ミュージックライブラリを再生する場合、インポートせずに再生します。この場合は波形表示やタイムストレッチは動作しません。DRMがついた曲を再生したい場合に利用できます。

OFFにすると、ミュージックライブラリからインポートしてもファイル画面に留まります。何曲かインポートしたい場合には有効です。

ONにするとフォルダ再生の場合は、ループ設定は無視します。(タイムストレッチ、キー設定は反映されます)

フォルダ再生を繰り返し再生します。最後の曲を再生し終わったら最初の曲にもどって再生します。

Start:ループ開始の位置のラベルをタップすると、再生位置がそこに移動します。

End:ループ終了の位置のラベルをタップすると、再生位置がそこに移動します。ただし、移動するとすぐ開始位置に移動してしまうので注意してください。

波形表示がビューからはみ出る場合に、現在の再生位置を示すカーソルに従って画面をスクロールするかどうか設定します。

クイック巻き戻しボタンに割り当てる秒数を変更できます。

起動時の向きを設定します。ご利用の状況に合わせて設定してください。

規定値にリセット: すべての設定項目の設定値を初期値に戻すことができます。

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